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マニュアルプレー入力画面

プレーオプションボタンにない複雑なプレーは、マニュアルプレー入力画面で入力します。

ヒントver.2.02より、新方式のマニュアル入力画面を使用できるようになりました。旧方式と新方式を切り替えるには、設定画面で[マニュアル入力の設定]オプションを選択してください。

マニュアルプレー入力画面

次のようなプレーには、マニュアルプレー入力画面が必要です。

マニュアル入力が必要になるのは、プロ野球レベルでは1試合に0~3回ほどですが、アマチュア野球ではもう少し増えますので、入力方法には慣れておく必要があります。

マニュアルプレー入力を行うには、プレー入力画面でマニュアル入力ボタンボタンを押します。[ヒッティング]→(外野手)→[ゴロ]を選択した場合のように、自動的にマニュアルプレー入力画面が表示されることもあります。

牽制と盗塁

記録を間違えやすいプレーとして、牽制球でランナーが挟まれた場合があります。

マニュアルプレー入力の基本

マニュアルプレー入力画面の操作方法の概要を説明します。

マニュアルプレー入力の基本

具体例1

牽制球から複数の走者の挟殺プレーに移行したケースで、入力の例を示します。

作成中

具体例2

エラーが2つ重なったケースで、入力の例を示します。

エラーが2つ重なったケース